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9月27日 新型コロナウイルス感染症による 新たな患者の確認について

参照元  藤沢市役所HP

総数  4人

男性2人 女性2人

60代以上  0人  

中等症 0人

家庭内感染  0人 

家庭内感染率は減少傾向です

この辺りの数値は

毎日の数値の変動が著しいです

会社勤めと思われる方  2人

全体の50.0%

最近ここの%大きい傾向があり

ざくりで50-60%というところですが

ここ数日はは40%を切ることも多く

減少傾向が見られます

10歳未満   0人    全体の0%

10代    1人    全体の25.0%

20代    0人    全体の0%

30代    1人    全体の25.0%

40代    0人    全体の0%

50代    2人         全体の50.0%

60代以上  4人    全体の25.0%

 

総数は昨日と比べると

 

大きく減少しました

 

こうなると

 

%はほぼ意味ありませんね

 

やはり8月のピークアウトからの減り方

 

とほぼ同じ傾向ですね

 

グッと下がって

イーブン

ピッと上がって

グッと下がる

 

みたいな感じです

 

もうそろそろ

 

コロナも終わりなのでしょうか

 

喜ばしいですね

 

6波は来るのでしょうか?

 

ワクチンあり

大なり小なり自然免疫あり

 

第6波への人間側の準備は

 

おおよそ揃ったような気もしていしまいます

 

最近藤沢のデータを追いかけても

 

ずーと重傷者は0人です

 

勿論

 

油断大敵ですが

 

気をつけて

 

いつも通りに動くことになるのでは

 

と思います

 

半分は願いですが

 

人はパンのみにあらずですね

 

落ち着いても

 

検温、消毒は継続ですね

 

できれば

 

早寝早起き

栄養バランスを考え食事をし

腸内環境を整え免疫力を高め

可能な限りストレスなく

 

生活したいですね

 

あっ人間らしい生活ですねw

 

マンボウも重点措置もないそうで

 

終わる時は一気でしたね

 

正直マンボウになるのかと思ってました

 

緊急事態中の人の動きも活発になり

 

もう緊急事態宣言の賞味期限も

 

切れてしまったようですね

 

慣れなのでしょうか

緊急事態宣言中のコロナによる現実からの

学習でもう大丈夫と判断する人が

多くなったのでしょうか

飽きちゃったのでしょうか

 

理由はわかりません

 

1都3県の都知事、県知事の方が

 

10月からも

 

飲食店の時短を要請すると

 

ネットニュースで見ました

 

国にも要望を出しているとか

 

この場合

 

国がやらないと決めたら

 

条例での制限になるのでしょうか

 

お願いになるのでしょうか

 

条例、お願いの場合

 

保証はあるのでしょうか

 

どういう扱いでの時短になるのでしょうか

 

条例にどこまで強制力があるのでしょか

 

法律との整合性はどうなるのでしょうか

 

法律と条例は

どちらが優先されるのでしょうか

 

罰則はあるのでしょか

 

罰則の法的裏うちはあるのでしょうか

 

この辺りは

 

元来疎いのですが

 

流石にこの1年半強

 

この状態で生活していると

 

否応もなく感じてしまいますね

 

緊急事態条項は日本にはないとか

 

法律で移動の自由、経済活動の自由が

 

認められていて

 

緊急事態宣言も厳密にいうと

 

ちょっと微妙なラインだそうです

 

自由の国、アメリカなどと言われますが

アメリカには緊急事態条項があり

法的に人の動きを制限できるそうです

 

日本も自由の国なんだなと

 

歯科はスウェーデンが進んでおり

 

スウェーデンの状況なども

 

興味深く見ていますが

 

国民が国に何か言われるのを強く嫌う

 

ようです

 

特に高齢の方の方がこの傾向が強い

 

ようです

 

ヨーロッパで比較すると

 

ロックダウンをしたイギリス

しなかったスェーデン

 

あまり変わらないと聞きました

 

アジア人にはファクターXなるものがあり

 

コロナに対しては強い?

 

わかりません

 

とにかく数値を見ると嬉しくなりますな

 

 

 

鎌倉市 大船 歯科 歯医者 

くり歯科クリニック